受験激変!親が知らないと大損する5つのこと

沖山教育研究所

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2015年春号
>いつのまにか
 月刊誌から季刊誌に
 変わってたのですね。

またまたきました、
AERAに続いて。

「10年後のわが子のため、
 さあ親の出番です!」

と銘打ってあります。

表紙にも
これからのキーワードが載り、

「わが子が輝く進路とは?」
がテーマです。

目次を見ると、

・「黒船襲来」
 >明治維新以来の改革

・「中学受験、高校受験、
 どちらが有利?」

・これからの時代に必要な
 「生きる力」って、
 結局何なのさ?

・頭のいいパパママの
 「わが子の進路戦略」

・ISAK、海陽、渋渋、
 国際派学校に通わせた
 父母の理由

・入って後悔!?
 人気学部の理想と現実

などなど。

いいですね。

ほぼすべてのことについて、
3年前の
大学改革実行プラン発表時から研究してましたし、
お客さまにも話してきています。

これで徐々に一般化されていくことでしょう。

5月刊行の拙著には、
今号に載っている情報は当然として、

さらにその先を行く考え方と、
実際にやるべき具体策・解決策を
まとめてあります。

上記の目次6つについては、
すでに書き上げた原稿にも
すべて入れてあります。

視点は全く異なりますけどね。

それにしても
あまりにドンピシャのタイミングで
こうした特集が組まれていて、
嬉しいです。

担当者さんと
「早く本屋に並べたい!」
と盛り上がっています。

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